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「十勝芽室コーン炒飯」発売半年で8562食!

 別海町の新・ご当地グルメ「別海ジャンボ牛乳+別海ジャンボホタテバーガーセット」と同時期である昨年7月にデビューした「十勝芽室コーン炒飯」がデビューから半年を迎えました。

 

 半年間の販売数は6店舗合計で8,562食であり、イベントを含めると11,135食です。

 帯広ばんえい競馬との協力キャンペーンや夏休みの3連休時期にデビューする等、スタートから好調だった十勝芽室コーン炒飯の勢いはとまりません。

 なお、別海町は、店頭販売が半年間で4,200~4,300食、イベントを含めると8,500~8,600食と見込まれています。

 ちなみに「オホーツク北見塩やきそば」は、7月26日から12月25日の5ヶ月間で店頭販売とイベント販売含めて49,952食です。

 3地域の違いは、人口や大都市が近郊にあるかといった差が大きいと考えられますが、そもそもどの地域にとっても画期的な成果であり、新・ご当地グルメの価値が数字でご確認いただけたと思います。

 

【外部リンク】 十勝芽室コーン炒飯ブログコーン炒飯、デビューから半年経過

 

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じゃんぼみるく (2009年1月23日 08:18)

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