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「ふるさと祭り東京」から帰ってきました!

 じゃんぼみるくです。

 「ふるさと祭り東京」から無事帰ってきました!

 今回の催事では、成果も課題も大きく、とても勉強になりました。明日の晩に町内料飲店で集まりを設けて、その報告をする予定です。

 

 さて、今回の催事の成果は、一人や二人の力ではありません。ここで、今回の催事にたずさわった皆さんを紹介し、地域が連携することで初めて大きな成果になることをみなさんに御理解いただきたいと思います。

 

<東京参加者(敬称略)>

木嶋 悦寛 :

 別海町の新・ご当地グルメキャラクターであるビー子ちゃんの生みの親。東京ではホタテの春巻きの揚げと、ふるさとステージでの別海町の10分間PRを担当しました。「おもいッきりイイ!!テレビ」の取材を担当しました。

木嶋 加寿美 :

 柏の実学園副園長。カフェ・オークのパンの評価を確認するためにも自ら首都圏へ。バーガーを食べた翌日も買いに行くお客様や即日おいしいからもう一度買いに来たお客様の反応を体感。東京においては、仕込み全般、バーガーの調理全般のマネージメントを担当。

小椋 哲也 :

 東京では、販売と集客、記録を担当。会期中においては夜中にアイキャッチ用の宣伝媒体を作成し、翌日量販店で印刷する等、現地でのお客様の反応に対して柔軟な営業を行った。テレビにひげづらで露出したため、職場からクレームがついた。(笑)夜中、早朝と毎晩準備を行っていたためひげをそれなかったのはご愛嬌。

水野 結 :

 最も別海町の新・ご当地グルメを食べている女性。東京では、パン焼きと最終日には組立てを担当。初日は始めての催事と本業とのギャップにショックを受けるも、最終日にはお客様と対面で元気に対応する等成長をみせた。よくがんばりました。

佐藤 敏雄 :

 失礼ですが決して若くないのに4日間現場で立ちっぱなしでセールスを担当。店頭で自ら声を出し、多くのお客さんを集客。べつかい乳業興社の製品だけでなく、新・ご当地グルメやジンギスカン、冷凍ホタテもPR。

西條 武利 :

 催事のベテランは今回も在庫管理とセールストークの力を発揮。そのフットワークや休むことのない仕事ぶりに関心。40代以上の女性を目の前にするとほぼ確実に購入に結びつける能力を持つ。1日平均1000アイテムの乳業興社の製品を販売した。

高橋 宗靖 :

 ジンギスカン丼の調理や試食提供、対面販売を担当。ジンギスカンだけでなく、別海町全体のセールスに力を入れていただいた。「北一ジンギスカン」ブランドを全国発信することができた。統一ブルゾンは5Lサイズ。

高橋 奈千 :

 ジンギスカン丼の調理を担当。よく気が付き、自ら周囲に声をかけ、フォロー。ときに調理、ときに接客とフル回転。その気遣いは素晴らしく、別海ジャンボホタテバーガー調理部隊も頼りにしていました。

佐竹 祐哉 :

 バックヤードとの荷物の運搬を担当。空いた時間には、調理や集客営業も。最初は緊張しており、「おもいッきりイイ!!テレビ」は周囲が笑顔なのに、ひとり無表情で固まっていた。3日目あたりから大きな声で集客できるようになり、急成長を遂げた。

高橋さん、佐々木さん、越中さん

 人材派遣会社からのヘルプ3人。よくがんばっていただきました。

<別海残留組>

【双葉】 日下秀明、日下けい子

 別海から追加の食材等の配送作業を担当。準備段階でも仕込を担当。年末年始の忙しい中、会場提供だけでなく、仕込みも担当。東京への食材等の梱包、発送作業も担当。

【レストランはまなす、きらく食堂、ポークチャップの店ロマン、郊楽苑」

 マリネの仕込を担当。

【カフェ・オーク】 伊東さん、村上ゆみかさん、日下りささん

 バンズ(パン)の調理を担当。カフェ・オークにおいてはチーズのスライスも担当。

加藤 祐介 :

 ホタテの春巻きの仕込から、ホタテの仕入れまで準備作業を担当しました。

斉藤 亮 :

 ホタテの春巻きの仕込を担当しました。

<御協力をいただいた皆様(順不同)>

株式会社カネカタカハシ様、株式会社べつかい乳業興社様、株式会社北日本広告社様、株式会社アイライン様、株式会社東京ドーム、ヤマト運輸別海営業所様、東京・別海ふるさと会様、日本テレビ様、文化放送様、角川書店様、別海町様、大隅様、富田屋商店様 その他多くの皆様にお世話になりました。

じゃんぼみるく (2009年1月14日 22:15)

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